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ホンダ・シャトルが改良。車中泊ブームで価値を再発見されるか

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クルマのミライ

ラゲッジスペースの奥行きは2名乗車時で184cm、ラゲッジ容積1141リッターホンダのコンパクトワゴン「シャトル」がマイナーチェンジを予告するティザーサイト(https://www.honda.co.jp/SHUTTLE/new/)を公開。事実上、フィットワゴンといえる「シャトル」ですが、フィットがマイナーチェンジでどんどん進化したことを考えると、走りの面でのクオリティアップも期待できるところ。とくにスポーツハイブリッドi-DCDの洗練さはデビュー当時の”悪評”からすると想像できないほどで、コンパクトカーとしては省燃費性とドライバビリティを両立したパワートレインであり、その良さがシャトルでも味わえるでしょうから、商品力アップは間違いなしといえそう。さらに、シャトルのデビュー時には道具感を押し出していた記憶がありますが、メーカーオプションとしてレザーシートを新設定するなど上級志向なところも見えています。全高が低めでミニバンと比べるとコーナリングも楽しめやすいステーションワゴンでありながら、感覚的にはダブルベッドのように使えるラゲッジスペースを持つシャトルは、マットを敷いておけば気ままな車…
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