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SUBARU新型レヴォーグ(プロトタイプ)はサーキットで乗っても不満なし

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クルマのミライ

ワインディングや高速道路のジャンクションなどが気持ちよく走れるシャシーを持つスポーツツアラー。リーンバーンターボは先代の1.6リッターターボより確実に速いSUBARUが最新世代のプラットフォームに、完全新設計のリーンバーンターボ「CB18」エンジンを載せた新型レヴォーグ。発売まではまだ時間はあるようですが、すでに先行予約はスタートしていて、かなりの受注を集めているのだとか。そんな新型レヴォーグ(プロトタイプ)に千葉県の袖ヶ浦フォレストレースウェイにて試乗することができました。先日、このブログでCBR1000RR-Rで袖ヶ浦フォレストレースウェイに行ってきたという内容のエントリをあげておりますが、その目的こそ新型レヴォーグ(プロトタイプ)の試乗だったのです。 サーキット試乗といっても、それは発売前で公道試乗ができないからという理由であって、サーキットを全開で攻めるためというわけではありません。あくまでも高速道路やワインディングといった公道をイメージした走りをシミュレーションしてほしいというのがメーカーの狙いで、それゆえにノーヘルでの走行であります。新型コロナウイルス対策で使い捨てのゴム手…
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