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ダイハツ・ムーヴキャンバスは背の低いタントか、重くなったムーヴか【150秒 動画】

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ダイハツ・ムーヴキャンバス、スマートアシストIIIになってから初試乗。市街地から高速まで。
先日、最新の軽自動車を紹介する「軽自動車のすべて」の取材で、予防安全システムをスマートアシストIIIに進化させたムーヴキャンバスに試乗する機会があったのでした。丸一日以上、市街地から高速までいろいろなステージを走ったことで感じるところは多かったのですが、その別れ際に撮ってみたのが、こちらのムービーであります。

冒頭から直進時の落ち着き感のなさを指摘していますが、大前提として街乗りでのキビキビ感があっての話。交差点を曲がったときの軽快感はスライドドア車としてはムーヴキャンバスのターゲットが親と同居する独身女性ということを考えると、その適度にアクティブなフィーリングは狙い通りなのであろうと思えるところでありますし、ポジティブな印象あり。ただし、それゆえに街乗りメインに特化した印象も受けるのでありました。それが高速道路での直進安定性とトレードオフをしたキビキビ感という印象につながったのかもしれません。

もうひとつ、動画で触れている車重を感じる挙動(ピッチング方向)についてはスライドドアゆえの重さゆえしょうが、やはり重たいムーヴといえそう。逆にキビキビ感に着目するなら重心の下がったタントといえるのかもしれませんが、個人的には前者のイメージの方が強いと感じたのでありました(汗)

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精進します。
  



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Source: クルマのミライ

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