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無限のシビック・タイプRはコンプリートカーではなく、パッケージチューンを提案

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クルマのミライ

パーツの単体売りではなく、コンプリートカーでもなく、パーツのセット販売という新しいビジネスモデル無限が開発中というシビックTYPE Rのチューニングマシン。すっかりコンプリートカーとしてビジネス展開するのかと思いきや、なんと『チューニングパーツのパッケージ販売』という新しい提案をするというから興味津々。ともかく、現時点ではパッケージとしてのチューニングを完成させることが最優先で、そのための開発を進めている段階。狙いとしてはエンジンはノーマルのまま、サーキットのラップタイムを秒単位で縮めようというもの。それもタイヤに頼るのではなく、同じタイヤを履かせたノーマルとの比較で速くしようというのだから、そのアプローチも興味深いところ。具体的には空力とシャシーチューンでタイムを削り取ろうというわけです。山本晋也 【Yamamotosinya】@Ysplanning【週刊クルマのミライ】東京オートサロンで感じたシビック・タイプRチューンの未来(clicccar) – Yahoo!ニュース https://t.co/3sqeKQOLzU @YahooNewsTopics2019/01/13 18:11…
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