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エンジンを卒業するはずのホンダが新開発したV6ターボがパイクスピークに参戦

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クルマのミライ

355馬力のV6ターボとトルクスプリット4WDの組み合わせ。ドライバーはTVキャスターのアント・アンステッド氏が務める ご存知のように、2040年には市販車からハイブリッドを含むエンジン搭載車をゼロにするという方針を示しているホンダ。2025年には国内のエンジン部品製造工場も整理すると発表するなど、着々とエンジンの終わりに向けてカウントダウン状態と思っていましたが、とはいえ純粋な新型エンジンも登場しております。 それが、グローバルに展開するプレミアムブランド「ACURA(アキュラ)」のスポーツセダンTLXタイプSに搭載されるV6ターボエンジンで、次のような特徴があるのだとか。All-new 3.0-liter Type S Turbo V6 engine355 horsepower354 lb.-ft. of torqueSingle twin-scroll turboForged crankshaft and connecting rods6-bolt main caps for improved durabilityClose-coupled catalytic converter…
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