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ホンダ・レーシンサンクスデー2019、第一弾レポート掲載中

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クルマのミライ

F1とGPで日本企業が勝つのが当たり前、それがバブル期のモータースポーツ先日、愛車のフリード+で365kmを走行してなかなかの好燃費だったというエントリをあげたわけですが、そのときの目的地がツインリンクもてぎ。ホンダのモータースポーツ感謝祭といえるレーシンサンクスデーの取材なのでした。2019年はホンダのモータースポーツ活動60周年ということで、例年以上に力が入っていたようで、ホンダが生み出してきた&関わってきた世界を制したマシンの中から、レジェンド中のレジェンドといえる2台がデモランを披露。その2台とはマクラーレンMP4/4とホンダNSR500。マクラーレンMP4/4はマールボロカラー、NSRはロスマンズカラーとタバコマネーがスポンサーだったのも時代を感じさせますが、マクラーレンホンダが1988年、NSR500が1989年のマシンといのはバブル期を思い出させるものでありました。ちなみに、1988年は二輪のGPではヤマハがシリーズチャンピオン、F1は言わずもがなマクラーレンホンダが圧勝した年。翌1989年は二輪GPはホンダがNSR500で制し、F1は再びマクラーレンホンダがシリーズチャ…
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