スポンサーリンク

シティ&モトコンポ、N-VANの展示でホンダならでは独創性をアピール【オートモビル カウンシル 2019】

スポンサーリンク

clicccar.comクリッカー

●「マン・マキシマム/メカ・ミニマム」思想を体現するモデルたち 2019年4月5日(金)から7日(日)まで幕張メッセで開催される4回目の「AUTOMOBILE COUNCIL 2019(オートモビル カウンシル 2019)」。ホンダが今年の出展概要を発表しました。 「Honda ものづくり − 継承されるM・M思想〜生活を豊かにする“人中心”のコンセプト〜」というテーマを掲げ、1981年にデビューした「CITY(シティ)」と2018年に発売された「N-VAN(エヌバン)」を展示します。 その心は、過去から脈々と受け継がれる「人のためのスペースは最大に、メカニズムは最小に」というHondaのクルマづくりの基本思想であるM・M(マン・マキシマム/メカ・ミニマム)思想を伝えるためとしています。 また、シティと同時に発売されたシティ搭載用トランクバイク「MOTOCOMPO(モトコンポ)」、同時期に販売された携帯発電機「デンタ」も展示されます。さらに、同社のデザインスタジオが製作した出展モデルと同色の「シティ・モトコンポ・デンタ」の精巧な1/4スケールのモックアップモデルも注目です。…
続きを読む>>シティ&モトコンポ、N-VANの展示でホンダならでは独創性をアピール【オートモビル カウンシル 2019】

スポンサーリンク
スポンサーリンク