スポンサーリンク

【シボレー・カマロLT RS ローンチ エディション】2Lターボでも軽量化されたボディが走りに効いている

スポンサーリンク

clicccar.comクリッカー

●クルマ好きには積極的にオススメしたくなるエクステリアと経済性 シボレー・カマロにはV8モデルのほか、直噴2Lターボ4気筒エンジンを搭載した仕様もあります。そのうちの『LT RS』の限定モデル『ローンチエディション』をチェックしましたので報告します。 この6代目モデルでは、ボディの剛性を28%強化しています。それでいて最大で90kgの軽量化を実現してきました。全長は4785mm、全幅は1900mm。全高は1345mmとなります。 フロントフェイスはカマロらしさを残しつつ、よりにらみを利かせたスタイルとなっています。シグネチャー、ウインカー、デイタイムランニングランプ等はLED化されています。 シボレーのボウタイと呼ばれるマークがグリルの中央に配置されていますが、ここにはひと工夫があります。実はこのロゴ、マーク形状に合わせたインテークとなっているのです。シボレーではこれを「フロータイ」と呼んでいます。開発中のテストではエンジンルーム内の温度の低下に貢献したということです。 20インチの5スプリットスポークのアルミホイールアルミホイールは、LT RS専用のブラックカラーのもの。ブレンボ製ブ…
続きを読む>>【シボレー・カマロLT RS ローンチ エディション】2Lターボでも軽量化されたボディが走りに効いている

スポンサーリンク
スポンサーリンク