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「気分が高まってくる!」水那しおね×レクサスLC【注目モデルでドライブデート!? Vol.156】

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■クーペ冬の時代に 今回の“彼女”は、水那しおねさん! 美しいスタイルだな、と思う。まるで彼女のように。 レクサスLC 20年ほど前までだろうか。国産車のクーペといえば「若者が乗るクルマ」というイメージだったのは。 絶頂期は1990年頃の、まさにバブルのど真ん中だ。日本の歴史上、もっとも裕福だったその時代はクーペが爆発的な人気を得た。若者たちが“デートカー”としてこぞって買い、当時は日産「シルビア」なんて1ヵ月で1万台以上も売れたのだから、今にしてみれば信じられないような勢いだった。 内装もステキ 信じられないといえば、そもそも1990年代前半までは、「クーペ」という乗り物は今のように特別な存在ではなく、きわめて一般的だった。 日産「パルサーエクサ」やトヨタ「サイノス」といった小さく安価なモデルから、日産「レパード」やトヨタ「ソアラ」といった上級タイプまで、国産にも豊富なラインナップがあったのだ。 当時は気が付かなかったけれど、いま振り返ってみると、その時は今よりも“モノ選び”が自由な空気にあふれていた時代だったのだろう。 大人のクルマ 1900年代後半以降の日本では、ステーションワゴ…
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