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世界耐久選手権最終戦バーレーン8時間、TOYOTA GAZOO Racing 8号車の小林可夢偉がポールポジション

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 WEC(世界耐久選手権)のシリーズ最終戦となる第6戦バーレーン8時間の予選が11月5日(現地時間)、バーレーン・インターナショナル・サーキットで行なわれた。その結果、TOYOTA GAZOO RacingのハイパーカーであるGR010 HYBRID 7号車(小林可夢偉、マイク・コンウェイ、ホセ・マリア・ロペス組)の小林可夢偉選手が1分46秒250でポールポジションを獲得、シリーズチャンピオンに向けての1ポイントを上積みした。
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