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ホンダ伝統のレジャーバイク「モンキー125」に新型が登場! 新しい「大猿」はどう変わった?

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■5速ミッションと燃費向上の新エンジン採用で、新「大猿」は航続距離390km以上!? ホンダの「モンキー125」に、燃費性能を向上させた新エンジンや5速ミッションなどを搭載した新型が登場しました。 1960年代に一世を風靡したレジャーバイクと呼ばれるジャンルに属するこのモデルは、根強いファンから「大猿」の愛称で親しまれている原付二種モデル。 新型は、より力強い走りを実現しながらも航続距離は390km超え! さらに長距離ツーリングなどが可能となりました。 ホンダ・モンキー125 ●123cc・空冷単気筒エンジンを搭載 モンキー125は、1967年に発売された50ccの「モンキーZ50M」をイメージした原付二種バイクです。 初代のモンキーは、元々は1964年から海外で販売されていた「CZ100」の国内仕様版でした。 大きな特徴は「クルマに積んで出かけられる」こと。折りたたみ式のハンドルや、横倒しになっても燃料が漏れないタンクやキャブレターなどを採用していました。 また、おしゃれなチェック柄のシートは高さ調整が可能で、よりクルマへの積載をやりやすくしていました。 1967年に発売されたモンキ…
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