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【SUPER GT開幕戦 岡山】ツノが生えても17号車 KEIHIN NSX-GT(塚越広大/小暮卓史組)がGT500を優勝。2位は100号車 RAYBRIG NSX-GT(山本尚貴/ジェンソン・バトン組)

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 SUPER GTの開幕戦となる「2018 AUTOBACS SUPER GT Round 1 OKAYAMA GT 300km RACE」が、岡山国際サーキットで4月7日~8日の2日間にわたり開催された。4月8日の日曜日には決勝が行なわれ、GT500はポールからスタートした17号車 KEIHIN NSX-GT(塚越広大/小暮卓史組、BS)が優勝した。2位にはこのレースからSUPER GTにフル参戦するジェンソン・バトン選手がドライブする100号車 RAYBRIG NSX-GT(山本尚貴/ジェンソン・バトン組、BS)が入り、ホンダは1-2フィニッシュを果たした。
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Source: Car Watch

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