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スーパープレミアムSUV、ランボルギーニ・ウルスを動かすためのコクピットドリル

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クルマのミライ

初見では動かすことさえできない、そんな特別感がスーパーカーらしさ普段はスーパーカーには縁のない生活を送っているのですが、先日初めてランボルギーニ・ウルスのコクピットに座る機会あり。乗り込む前は「いってもフォルクスワーゲン・グループのリソースを活用したSUVだろう」と思っていたのですが、普通に動かすことさえ難しいという特別なクルマだったのです。それはパワフルなエンジンだとか、大きなボディだとかという意味ではありません。むしろボディはノーズ位置が把握しやすく感じるほどで、そこにネガはないのです。じつは、エンジンをかけてドライブに入れて、前に動かすというだけでコクピットドリルなしでは難しいというレベルで普通に動かすことが難しいのでありました。というわけで何も説明を受けずに奮闘すること5分余り。なんとかオートマを「D」に入れることができたのですが、なるほどこの方法ならばDとRの入れ間違いはおきないかも、と思ったり。 続きを読む
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