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コクピットはSクラス!メルセデス・ベンツ「Eクラス ステーションワゴン」次期型は12.9インチOLEDをオプションで提供

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clicccar.comクリッカー

■「MRA2」アーキテクチャを採用、電動化で厳格なユーロ7規制を満たす メルセデス・ベンツが現在開発中のワゴン、「Eクラス ステーションワゴン」次期型の最新プロトタイプをカメラが捉えました。 メルセデス・ベンツ Eクラス ステーションワゴン 次期型プロトタイプ スパイショット 2021年12月に、次世代Eクラスセダン(コードネームW214)のプロトタイプを捉えて以来、度々その姿が目撃されてきましたが、ステーションワゴン開発車両が目撃されたのは2度目です。 メルセデス・ベンツ Eクラス ステーションワゴン 次期型プロトタイプ スパイショット ドイツ市街地で捉えたプロトタイプのフロントエンドは、セダン次期型とほぼ同じデザインが見てとれます。 世界の自動車メーカーのトレンドに沿い、グリルはわずかに拡大され、ヘッドライトはコンパクトに、その上部にはLEDデイタイムランニングライトが走っています。下部には湾曲した形状が見えますが、これはターンシグナルランプになると思われます。 ノーズの上部開口部と下部開口部は明確に分かれており、バンパーコーナーには際立つエアインテークが配置されています。 側面で…
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