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マツダ「CX-60」は魂動デザインの進化だけじゃない、適正なドラポジのオファー機能、ドライバー異常時対応、ドアスピーカーレスの標準オーディオ

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clicccar.comクリッカー

■ドライバー異常時対応、標準オーディオまでもすべてが新開発 ●魂動デザインとよりマッチするようになったFRレイアウト 新型マツダCX-60は、デザインの面でも新たなフェーズに入っています。エンジン縦置き、FRレイアウトが採用されたことで、より「魂動デザイン」の表現がしやすくなったと予想できます。以前、マツダが魂動デザインを報道陣に説明するのにあたり、野生動物のチータが走る(躍動)する写真を見せたことがあります。 フロントのボリューム感を増したCX-60 ロングノーズで後方に重心を置いたようなショートデッキによるフォルムは、サイドビューでより分かりやすく、個人的には、これからチータが獲物に飛びかかる前に体勢を整えているようにも見えます。 新型CX-60のリヤビュー さて、新型CX-60のデザインテーマは、「Noble Toughness」。Nobleは、「崇高な」「威厳のある」「気品のある」といったニュアンスがあり、Toughness(タフネス)は、そのままでも意味が通じるでしょう。確かにフロントマスクは、ボリューム感が増したことで、タフな印象を受けます。 CX-60のサイドビュー。…
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