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新型ノア&ヴォクシーは、荷物をラゲッジから出すときに「ちょっとクルマを前に出さなくてもいい」!?

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clicccar.comクリッカー

■新型ノア&ヴォクシーのサードシート跳ね上げは、さらに簡単にできるようになった!! 新型ノア/ヴォクシーに限らず、ミニバンの低床化が代を重ねるごとに進んでいます。 床面が低ければ乗降が楽になり、荷室の地上高(道路から開口部下端までの高さ)が低ければ、自転車などの大きな荷物や重いゴルフバッグなども楽に出し入れできます。 新型ヴォクシーのエクステリア また、空間効率の高さ、外から見たときの広さ感を演出するため、全高も高くなる傾向もあります。新型ノア/ヴォクシーも、先代よりも70mm高い、全高1895mm(4WDは1925mm)でさらに背高傾向になっています。 こうなると、当然ながらテールゲートを開けた際の張り出しが長くなります。 パワーテールゲート仕様でなくても、任意の位置で停めることができるようになった ミニバンに乗っていると、ラゲッジスペースの荷物を出し入れする際に、一度駐車させたのに再度運転席に乗り込んで、少し前に出すという経験をした方も多いはず。 あるいは、荷物を出し入れすることを考えて駐車位置を決めるケースもあります。日産セレナなどのガラスハッチや、横開きも可能なホンダ・ステップ…
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