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MINI、新型「MINI クーパー 3ドア」発表会 約10年ぶりの全面改良でバッテリEVもラインアップ

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 ビー・エム・ダブリューは3月1日、約10年ぶりの全面改良となる新型「MINI クーパー 3ドア」を披露する「MINI DAY 2024」をBMW Group Tokyo Bay(東京都江東区青海)で開催した。新型MINI クーパー 3ドアは同日の発売となり、ガソリンモデルの「MINI クーパー C 3ドア」(396万円)と「MINI クーパー S 3ドア」(465万円)、日本におけるMINIの量産モデルとして初となるBEV(バッテリ電気自動車)の「MINI クーパー E 3ドア」(463万円)と「MINI クーパー SE 3ドア」(531万円)をラインアップする。なお、今回のモデルチェンジから名称変更が行なわれており、従来の「MINI 3ドア」から今回の「MINI クーパー 3ドア」と呼ばれるようになった。
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