スポンサーリンク

次期トヨタ「パッソ」が存在!? DNGAプラットフォーム採用でよりスタイリッシュに

スポンサーリンク

clicccar.comクリッカー

■認証不正問題で揺れるダイハツ。次期「パッソ」はどうなる? 初代トヨタ「パッソ」のエクステリア トヨタ86のチーフエンジニアでお馴染みの多田哲哉氏の企画による初代パッソ。 「プチトヨタ」をキャッチフレーズに2004年に登場した同車は、開発・生産をダイハツが担当し、2010年まで販売された後、2代目に移行しました。 2代目トヨタ「パッソ +Hana」 以降もダイハツとの共同開発車となり、2代目は商品企画の段階から女性スタッフを中心に女性目線での車造りがなされ、こだわりのデザインや使い勝手の良さを追求。 ジャスト100万円からの設定など、車両価格面でも魅力的な車で、標準モデルの他に存在感のあるフロントマスクを備えた「パッソ +Hana(プラスハナ)」を設定。 3代目トヨタ「パッソ MODA」 その後2014年のマイナーチェンジを経て、2016年にはフルモデルチェンジにより3代目へと移行。 Cピラーやリヤ周りの雰囲気が豪華になり、「+Hana」は新グレード「MODA」へと変更されました。 2018年のマイナーチェンジでは、MODAのフロントマスクを大開口化するなど、標準モデルとの差別化が拡大…
続きを読む>>次期トヨタ「パッソ」が存在!? DNGAプラットフォーム採用でよりスタイリッシュに

スポンサーリンク
スポンサーリンク