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グリルが光るぞ!メルセデス・ベンツ「Eクラス」次期型、最新プロトタイプをスクープ

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clicccar.comクリッカー

■内部にはEVセダンの『EQE』を彷彿させる未来的なセンタースクリーンを装備 メルセデス・ベンツは現在、主力セダン「Eクラス」次期型を開発していますが、その最新プロトタイプをカメラが捉えるとともに、ノーズのデザインが明らかになってきました。 メルセデス・ベンツ Eクラス 次期型プロトタイプ スパイショット ガソリンスタンドで給油中を捉えたプロトタイプのフロントエンドを見ると、ヘッドライトの間にLEDライトストリップが確認できます。照明バーセクションを覆うテープがあるため最終デザインは不明ですが、プロダクションモデルに装備される可能性が高いとみていいでしょう。 このフロントのLEDライトバーは、メルセデスにとって新しいものではなく、すでにEQCやEQSなどEQブランドでは採用されています。ですが、ICEエンジン搭載Eクラスに初装備されることはニュースであり、このライトバーが全車標準装備となるのか、上位モデル、あるいはプラグインハイブリッドモデルなど特定グレードになるのか注目されます。 メルセデス・ベンツ Eクラス 次期型プロトタイプ スパイショット 次期型のキャビン内には、EVセダンの「…
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